手ぬぐいについて

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MOMOKOKOでは かまわぬ、にじゆらの手ぬぐいを主に扱っています。

このページでは手ぬぐいの色々な使い方を 少しずつご紹介してまいります^^

 

 (手を拭く)

まずはいちばんの使い方、それはズバリ濡れた手を拭く♪

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売られている時のサイズ、これがベストです♪

このサイズで持ち歩くのがベストです。

このサイズは手を拭くときに ズバリ手の平のサイズだから!

ハンカチだとすぐびしょびしょになるし タオルハンカチだとその厚みがバッグの中で少し邪魔。

でも手ぬぐいは薄く、面積広し!かさばらなくて、しかもさっと取り出せるのが好きです^^

4タッチ手ぬぐいに濡れた手を合わせるだけで すっと水分を吸ってくれて、勝負早いのです。

そしてバッグに再び戻しても 次に使う時にはもう乾いてる!

昔からの日本のものは ほんとに素晴らしいです^^

もう私はハンカチには戻れない!( ´ ▽ ` )ノ

 

 (カフェエプロン)

手を拭くといえば、手ぬぐいの端にリネンテープをつけて一直線に縫ってカフェエプロンにしてみました。

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可愛いし、濡れた手をこれで拭いてしまってもOKで おススメです^^

 

 (タペストリー)

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にじゆらさんのデザイナーズ手ぬぐいをMOMOKOKOで売ってる和紙と

タペストリー棒にセットして 大きなタペストリーが出来ました^^

寂しい壁面や玄関、床の間などに 見栄えがします♪

 

 (インテリアパネル)

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ちょっと勿体ないけれど、3分の1に切って、インテリアパネルを作っても。

発泡スチロールのパネルの裏の端にカッターで切り込みを入れ、食事用のナイフで

手ぬぐいをぐるっと入れていきます。

パネルはMOMOKOKOで300円(税抜)で販売しております^^

 

 (あづま袋)

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切ったりしなくても 手ぬぐいの端を上下縫うだけで出来るあづま袋!

江戸の昔から庶民の知恵でもって作られてきました。

江戸の人はすごいなぁ と想いを馳せてチクチク手縫いしてもいいかもです^^

 

畳んでバッグに入れてて普段は手を拭いて、お買いものの時はぱっと出して使う。

なんという女子力の高さでしょう^^

 

 (額装)

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普通サイズ、ハーフサイズ、ちょっと小さいサイズ と手ぬぐい額も色々あります。

手ぬぐいを額装すると あらあら 普通のなんの変哲もない手ぬぐいがアートになるんです。

私はこのハーフ額が結構気に入ってます♪この細長さがとてもおしゃれ!

和室にも廊下にもリビングにも合いそうです^^

 

額は6,000円(税抜) フルサイズもハーフもお値段は同じです。

お色はナチュラル、ブラウン、焦げ茶と三種類です。

一度 額を手に入れれば 気分や季節ごとに中身を替えて楽しめるのも手ぬぐい額装の魅力です^^

 

そして 手ぬぐい棒も900円(税抜き)から1,900円(税抜き)まで色々あります。

素材も桜や檜、竹など色々です。

夏は涼しげに 竹の棒もいいですね^^

 

(手ぬぐい棒でお手軽に)

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(手ぬぐいトート)

 

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手ぬぐい一枚で出来る手ぬぐいトートバッグは ちょっとそこまでお買いもの♪や

ゆかたやキモノのおでかけにもぴったり♪

簡単に出来るのです。お店が手が空いてる時であれば 手ぬぐいをセレクトして

いただければ さーっとミシンをかけて差し上げますよ^^

 

(急須敷き)

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(食事の時 膝にかけて)

 

 

 

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そして最後に お買い上げ戴いた手ぬぐい、今後10年、20年とずっとあなたのお傍でお役に立ちますように。

どうか大事に育てていってくださいね^^

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